内臓温めとは?

 

内臓温めは手や遠赤外線などでも届かない内臓 の奥を温められる治療器(超短波)を使い内臓 を温めていきます。

遠赤外線・ホットパック・カイロ・湯たんぽな ど熱を出すもので内臓を温めようとしても皮膚 の表面に相当な熱をかけない限り内蔵まで届く わけがありません。(火傷します)
超短波とは1秒間に数千万回の振動(27.12MHz) を起こす波長の短い電波です。 そのため脂肪も筋肉も突き通し体の深部で熱を 起こさせることのできる治療器です。

 

超短波治 療器は温める部分にパットを当てますがそのパット自体は一切熱を出しません。だから 外から内臓を温められる治療器は唯一超短波だけといわれています。 現在では耳鼻咽喉科の病院や最先端では『がんの温熱療法(ハイパーサーミア)』とし て活躍しています。

 ■ 内臓を温めることでの効果

・血行を良くする
・疲労回復
・筋肉の疲れをとる
・免疫を高める(腸管免疫)

・胃腸の働きを活発にする
・筋肉のコリをほぐす
・ストレスを軽減させる
・自律神経の調整

 

当サロンでは月に1~2人くらい妊娠するかが出てきています。その中には5年以上不妊
治療をしていた方も十数人いらしゃいます。
生理不順、生理痛の方はかなりの効果を実感される方が多いです。
ストレスを多く抱えている方は「ストレスが抜けていくのが分かる!」とほとんどの方
が熟睡してしまうほどです。