年末年始の休業

12月26日(月)~1月4日まで年末年始の休業とさせていただきます。

夏季休業のお知らせ

8月12日(金)~8月18日(木)まで夏季休業とさせていただきます。

8月19日(金)より通常営業となります。

ゴールデンウィーク中の休業

ゴールデンウィーク中の休業

 

5月1日(日)~5月6日(金)まで連休を頂きます。5月7日(土)より通常営業

2011年新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。
今年も昨年以上に皆様の健康生活にお役に立てる様に努力してまいります。

昨年も様々な症例がありました。
(冷え性・肩こり・腰痛・不眠・下痢便秘・胃腸炎などの改善は当店に通われている方であれば当たり前ですが、それ以外の症例として・・・)
・昨年1年で21名の方が妊娠されました。
・腎機能低下で来店の方で、クレアチニンが5.5mg/dlで将来的に人工透析と言われていた方が
3ヶ月で3.8mg/dlまで下った方もいらっしゃいました。
その他婦人科の症状などの改善は多くいらっしゃいました。

本年も本当の健康とは何かを追求し、心身ともに健康な身体づくりのお手伝いをしてまいります。
そのために、不調の出ている部分ではなく、なぜ不調が出るのか?そして、なぜ身体が改善するのかなどをしっかりと皆様にお伝えし、理解していただけるよう精進して行きたいと思います。

本年もよろしくお願いします。

間違いだらけの冷え性対策

冷え性の原因は様々ですがそのほとんどが身体を守るために冷やす行為だと知っていましたか?

①実際に冷える場所に居て冷える事(冬場、強い冷房など)
 この様な時に冷えを感じる方のほとんどが先ず手足が冷えると言います。そこで手足を温めても冷え性 自体が改善することはありません。また、保温をして冷えを感じなくすることで冷えを防ぐことは出来ますが、他の人と比べると異常に厚着をしなくてはいけないことと自分の身体が変わったわけではないので冷え性の改善にはなりません。(逆に自分の身体を変えるのではなく環境を変えているだけなので冷え症は酷くなります)

◆この冷えは物理的に冷やされることで身体の大事な部分を守るために手足を冷やそうとする防衛本能です。極端に言うと冬場で遭難をすると凍傷が起こるのは末梢からですが、それは長く生命を維持するために必要のないところに栄養を送らず、必要な場所に栄養をためようと自律神経が勝手に起こす現象です。
大事な部分というのが心臓や内臓になります。だから、冷え症が酷い人は必ず内科に不調が出て来るのです。(膀胱炎・腎炎・生理不順・下痢便秘など)
内臓が強い人はある程度寒いというストレスがあっても内臓に不調が出るわけではないので末梢から血液を奪ってまで守る必要はないので一時的に冷えてもすぐに手足の冷えを戻すことが出来るのです。

☆冷え性の考え方の間違い 
●冷える場所が悪いわけではないので手足を保温してもその時の冷えは取れても改善にはならない。
●血液の循環が悪いから冷えるのではなく、身体を守るために循環を悪くしている。
(筋肉をほぐしたり、リンパの流れを良くしても、身体の大事な部分(肝)が強くならなければ意味がない)

②通年を通して冷える人=ストレスなどから来る冷え性(自律神経の失調)
 ストレスから冷え性??と思う方もいるかもしれませんが、人間はストレスを受けると上記と同じ様に身体を守ろうとして冷えを作ります。ストレスが掛かると身体の仕組みで内臓を固めると共に筋肉の硬直も起こしてきます。(胃炎・腸炎・生理不順・肩こり・慢性便秘)それが血行不良を起こし冷えの原因にもなってきます。

◆焦った時、ヒャっとした時の表現で「肝を冷やす」
「冷や汗をかく」と言った表現をしますが、まさしく緊張(ストレス)により冷えを作ります。また、夏場に怪談話、怖い話をするのも恐怖や驚きを作ることでわざと身体を冷やそうとする習慣からやっている事です。
だから、緊張をした時、恐怖を感じた時など自然と身体が震えてきますよね!それは身体が冷えた身体を必死に戻そうとする行為が震えに出てきているのです。
*自律神経失調・うつ病・パニック障害などを持っている方のほとんどが冷え性を訴えるのは人が感じないストレスを作ってしまうからだと推測出来ます。

☆冷え性の考え方の間違い
●身体が物理的に冷やされるから冷えるのではなく精神的・考え方だけでも冷えを作る


 

◎冷え性の改善方法
当店での冷え性改善の方法としては内臓機能の回復をさせることが第一だと考えています。①物理的な冷え、②ストレスの冷え、共に必ず内臓機能が低下します。①物理的な冷えを起こすと生きるために必要な部分を守ろうと関係のない部分の機能を低下させます。(女性の場合は生理不順または生理が来ないと言う方も少なくありませんし、不妊の方も冷え性の方が多数です。)
②ストレスの冷えは特に内臓を固めてしまいます。ストレスからくる病気で良く言われるのが、ストレス性胃炎、過敏性大腸炎、ストレス性の糖尿病もあります。
外側の筋肉をほぐしても内臓が固まると必ず筋肉も硬直を起こすのでいくら外側をほぐしても意味がありませんし冷えも改善いません。(正直なマッサージ屋さんに行くと内臓が弱ってますねと言いながら背中をほぐしてくれますが、筋肉をほぐしても中々内臓は強くなりません。)

当店は唯一内臓を温められる治療器を使い、直接内臓にアプローチをする事が出来るので今まで何をやっても治らなかった冷え症や内臓疾患を持っている方が改善したりなど効果を実感していただいています。


本気で冷え性を改善したければ1回体験してみると他店との違いが分かると思いますよ!

子宮頸がんが改善!

当店の従業員の一人が子宮頸がんを当店で働く数年前から発症し特に治療法もなく3か月ごとに検診を続けて経過を診ている状態で2年前に当店で働くようになりました。

彼女は子宮頸がんのクラスⅢa、bを持っていたと同時にまだ、子供が出来てなく不妊治療も並行して行っていて早く妊娠できないと病気の方が悪化すると不妊どころではなく妊娠自体をあきらめなければならないとう状況で入店してもらいました。 (彼女としては治療をしながら働けるという思惑もあったようです)

週に2~3回仕事が早番の日、非番の日に来てせっせと治療を行っていました。先ほども書きましたが、子宮頸がんの治療は特になく経過を見るだけですが、不妊治療は続けていたようです。しかし、大分体調も良くなり、彼女自身も不調が無くなっている事と、当店に通われているお客さんを見て婦人科の治療をやめて妊娠する方が多かったり、生理不順があったお客さんが改善したと思ったら妊娠されたりする、姿をみて自分も一度婦人科の治療を今年に入って止めようと決意したようです。

 

その結果今年無事に妊娠が発覚、過去にも何度が妊娠はしたことがあるようですが、すぐに流れてしまった事もあり心配していたようですが無事安定期に入り順調に育っているようです。それと同時に子宮頸がんも5年以上変わらなかったクラスⅢa,bがクラスⅠになり異常なしと診断され、一般の方と同じ1年に一回の検診になったそうです。
当店に通われているお客さんの中に子宮頸がんの方が2名ほどいらっしゃいますが、そのうちの1名の方もクラスⅢbから彼女と同様にクラスⅠに改善されている方がいます。
当店の従業員の子は1年半、もう一人のお客さんも1年以上続けていただいていますが固まった細胞(異型の始まった細胞)を改善させるにはある程度の時間は必要ではありますが、改善する可能性も高いことを実感しました。

ゴールデンウィーク中の休業のお知らせ

ゴールデンウィーク中の休業のお知らせ

5月1日(土)~5日(水)まで連休とさせていただきます。

明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。

本年も皆様の健康のお役に立てるようご指導させていただきます。
よろしくお願いします。

 

昨年も色々な改善の報告をいただきました。
その中で特に嬉しい報告は昨年1年で32名の方がご懐妊されました。
整体をしていた頃にはあり得ない人数の方がご懐妊されましたが、これも身体の内側からの体質改善の結果だと自負しています。

その他にも血圧の薬が必要がなくなったり、睡眠薬や安定剤が必要なくなる方は数え切れないほどの報告を受けています。

これからも自分の身体は自分で治すを目標に薬・サプリ等に頼らず自分の身体を変える=体質改善を目的にやってきた結果だと思います。
その場でコリをほぐしたり、歪みを治すことは整体・カイロの技術でできても凝らない体、歪まない身体を作るには、自分自身が固まらない体質を作らなければいけません。それには内臓機能を回復させる以外に方法はないと確信し内臓からの体質改善をこれからも続けて行きたいと思います。

ご懐妊!妊娠された方が今年だけで20人を超えてきました!

9月~11月までの間に4人ほどご懐妊された方が出てきました。
4人のうち二人は不妊治療を数年間続けていた方で後の二人も婦人科のお悩み(生理痛、不順)の改善で通っていただいていた方です。

いつも通われている方は不思議に思わないと思いますが、今年に入り当店に通い始めてから妊娠された方が20人を超えてきました。改めて内蔵温めの効果を実感させられています。
その方々の始めの感想は「冷えがなくなった」「体温が上昇し、低温期高温期がはっきりしてきた」「生理痛がなくなった」「お腹が柔らかくなった」などで半年で5cmの筋腫が1cmまで小さくなったら妊娠したという方もいらっしゃいました。
婦人科でお悩みの方は是非お試しください。

冬に向けての冷え性は今が大事!

これから冬に向けて寒くなる季節になりました。

冷え性の改善は寒くなる前の今が大事!
寒くなってから始めても効果の持続が弱くなり、体質が変わるのも時間が掛かります。
寒くなる前の今の時期から体質改善し冬までには自分で発熱できる体質に変えましょう!

冷房病・夏バテ・熱中症予防!

「冷房病」
夏に近づきどこへ行っても冷房が効きすぎで体の芯から冷やされてしまいます。
その冷えから体の緊張が起こり肩こりや不眠など自律神経が乱れてきます。
その緊張を抜くには外からの刺激では中々改善できません。体の内側から改善し、冷えは当然!内臓から改善することで体の緊張をしない体に体質改善しましょう!

「夏バテ・熱中症」
夏バテ・熱中症は特に体温調節ができない方が掛かってしまいます。
夏バテは体温調節ができない人が外の熱を冷ますために冷たい物を摂りすぎて体を冷やし始めます。
しかし、暑いのは外側で人間の体温は基本的に暑くても、寒くても一定の体温のはずですが、冷たい物を摂りすぎて体の中を冷やし内臓温度を下げることになります。すると胃腸の働きが悪くなりお腹の調子が悪くなり、食欲をなくし、体力がなくなるので夏バテになります。夏こそ内臓を温めて夏バテ知らずの体を作りましょう!

熱中症は特に汗が出ない、クーラーのあるところばかりにいる人がなるといわれますが、体温調節ができない方が掛かります。普段から汗をかかず体を甘やかしていると体も弱くなり、ストレスにも弱い体になってしまいます。普段から汗をかける体質に変えて行きましょう!

 

冷房病・夏バテ・熱中症予防にはゲルマニウム温浴+遠赤ドーム+内臓温め!

冷房病・夏バテ予防

冷房病!
気温も高くなり、電車やバス、仕事場などでも冷房が掛かってきました。意外と冬の冷え性よりも夏の冷房病の方がひどい方も多いようです。
しっかりと自分で体温調節できる体作りをしましょう!

 

今から夏バテ予防!
夏バテの予防は今から始めないと手遅れです!夏バテは身体の体温調節と内臓機能が大きく係わっています。
夏バテの多くの原因は、暑さと冷房の寒さが大きな原因となります。特に暑いからと言って外に出ると冷やされた飲み物を取りますが、その数分後には冷房の入った涼しい部屋に入ります。
それにより、身体の外側と内側から冷やすことになり内臓の冷えにつながり、内臓機能が低下します。低下した内臓機能が胃痛、下痢、便秘などを引き起こし食欲も衰えて体力も落ちて夏バテを引き起こします。
夏バテには暑さに対応できる身体作りと内臓機能を強くしておく必要があります。

内臓から体質改善でいるのが当店です。

2008年6月20日

五月病

五月病は季節の変わり目で気温の差や不安定な気候のため体の適応力が弱い方が体調を崩しやすい病気です。体の体温調節機能を高めていきましょう! ゲルマニウム温浴+遠赤ドーム

また、体だけではなく精神的にも浮き沈みが激しくなる季節なので内臓を温めて精神的にも安定させましょう! 内臓温め(超短波)

花粉症対策

いよいよ花粉の季節になって来ました!
花粉症対策としてはマスクなどの花粉を体に入れない方法もありますが、当店では花粉に負けない体質を作ることが大事だといっています。


先ず、花粉に負けない免疫を高めるということで、やはり腸管免疫を高める内臓温めが効果的です。既にお客さんの中で毎年この時期から症状が出ているという方が今年はまだ出てこないと言われます。冷えの改善とともに免疫力が付いてきている表れでしょう!(風邪も引かない方も増えています)

そして既に症状が出てきている方には負電荷治療が効果的です。体の中にマイナス電子を注入することで体の中で起こっている酸化を抑えることが出来るので、鼻がジュルジュル言っていた方が帰りにはカラカラ・スースーですって帰る人もいます。

3月末までに初めてご来店される初めてのお客さんには負電荷治療を30分無料で追加いたします。

通常:ゲルマニウム温浴+遠赤外線ドーム+内臓温め=3,000円(体験料)のところ負電荷30分プラスでも3,000円でできます。

負電荷治療30分をプラスされたい方は予約時の電話にて負電荷30分プラスでとお伝えください。
花粉症の方は是非お試しください。

ホームページをリニューアル

2007年12月ホームページをリニューアルしました。
健康に関係する情報を新着情報にてお伝えしていきます。